# ver 1.0.7 (2016/02/03)
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	* メインメニューの「レイヤ > 表示」に「通常レイヤの表示反転」の項目を追加。
	* キー設定/デバイス設定の「他コマンド」に「描画色/背景色切り替え」の項目を追加。 
	* フォルダレイヤがカレントの状態で +Ctrl でのスポイト操作を行うと落ちるのを修正。
	* ブラシの「アンチエイリアス」OFF 時、描画濃度が常に 100 になっていたのを修正。
	* ブラシのサイズリストで現在の半径最大値より大きいサイズを選択した時に、
	  バーの最大値が変更されていなかったのを修正。


# ver 1.0.6 (2015/07/02)
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	* 筆圧情報のあるデバイスを使っている時に落ちる場合があるのを修正。
	（デバイスによっては、筆圧が前回の値と同じ場合、イベント時にデータが送られてこないので、
	　データがない場合の処理を追加した）
	* 定規の「中央位置」の登録値、[3]〜[6]の部分が次回起動時にリセットされるのを修正。
	* メインウィンドウのツールバーのツールチップ表示が一部正しくなかったのを修正。
	* AzXClass の細かい修正。


# ver 1.0.5 (2014/11/12)
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	* 選択範囲内イメージの移動を行った後にキャンバスサイズを変更した場合、
	  その後の描画で落ちる場合があるのを修正。
	  (イメージ移動の終了時にサイズ変更前のキャンバスの更新範囲が残っていたのが原因)

	* レイヤのカラータイプが 16bit/1bit の場合に、テキスト描画や選択範囲内イメージの移動時に、
	  キャンバス上においてそのレイヤの色が適用されていなかったのを修正。


# ver 1.0.4 (2014/05/18)
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	* 水彩タイプのブラシ描画時、描画タイプが「直線」「円」「連続直線」「集中線」「ベジェ曲線」の場合に
	  描画色が正しく適用されていなかったのを修正。


# ver 1.0.3 (2014/05/03)
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	* 64bit OS の場合に、ウィンドウアイコンが正しくセットできていなかったのを修正。
	* 多角形描画時、+Shift での 45 度単位の位置補正が適用されていなかったのを修正。
	* 簡体字中国語の翻訳ファイル (zh_CN) を追加。


# ver 1.0.2 (2014/03/11)
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	* 環境設定に「サブウィンドウのウィンドウタイプ」の項目を追加。

		「通常ウィンドウ」に指定すると、サブウィンドウが一つの通常ウィンドウとして扱われます。
		サブウィンドウが別のワークスペースに移動出来ない場合は
		「通常ウィンドウ」に設定後、ソフトを再起動してください。
		※「通常ウィンドウ」の場合、メインウィンドウがアクティブの時、サブウィンドウは背面に表示されます。


# ver 1.0.1 (2014/01/29)
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	* カラーウィンドウの HSV タブ内で、バーを操作した時にカラーマップも連動するようにした。
	  [CColorWin.cpp]
	* レイヤのキャンバス範囲外にイメージが存在する状態で
	  キャンバス範囲外上を描画した時に落ちるのを修正。
	  [CUndo.cpp] writeImageSmall() を使わないようにした。


# ver 1.0.0 (2013/12/21)
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	* 初期リリース
